ACM SIGGRAPH VRCAI 2016 Best Poster Award
2016/12/04
植木一也助教のACM SIGGRAPH VRCAI2016における発表「Video Semantic Indexing Using Object Detector」がBest Poster Awardに選ばれました。
早稲田大学 知覚情報システム・メディアインテリジェンス研究室
2016/12/04
植木一也助教のACM SIGGRAPH VRCAI2016における発表「Video Semantic Indexing Using Object Detector」がBest Poster Awardに選ばれました。
2016/11/14
米国国立標準技術研究所(NIST)が主催する国際競争型大規模映像検索・評価ベンチマーク(TRECVID)のAd-hoc Video Search(AVS)タスクで、世界中の研究機関の中で第1位の成績を収め、下記の発表を行 …
2016/11/10
人工知能学会 インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニング研究会における研究発表「情報アクセスにおける受動性と能動性:音声対話によるニュース記事アクセス」(林良彦、藤江真也、福岡維新、高津弘明、小林哲則)が、人工知能学 …
2016/09/15
大町基君の日本音響学会2016年春季研究発表会における発表「連想記憶に基づく線形分離行列推定を用いたタンデム接続型音源分離」が第13回学生優秀発表賞に選ばれました。
2016/03/07
浅野秀平君の動画像処理実用化ワークショップ(DIA2016)における発表「視点位置を考慮したSaliency mapの拡張」がDIA2016研究奨励賞に選ばれました。
2015/10/23
当研究室修士課程1年の森岡幹君の日本音響学会2015年秋季研究発表会における発表「複数の文脈長を考慮したリカレントニューラルネットワークに基づく言語モデル 」が第12回学生優秀発表賞に選ばれました。
2015/09/17
当研究室の上田賢次郎君の日本音響学会2015年春季研究発表会における発表「テンソル積による基底変換に基づく音声認識方式の検討」が第11回学生優秀発表賞に選ばれました。
2013/12/01
HAI-2012における研究発表 「置いてけぼり」を救う多人数会話活性化ロボット (松山洋一,秋葉巌,渡邉萌実,齋藤彰弘,小林哲則)」が、 学会の2012年度研究優秀賞に選ばれました。
2013/06/01
人工知能学会 言語・音声理解と対話処理研究会における研究発表「多人数会話活性化のための自発的行動タイミング検出と発話行動戦略(松山 洋一,齋藤 彰弘,伊東 篤史,秋葉 巌,渡邉 萌実,小林 哲則)」が、学会の2012年度研究優秀賞に選ばれました。
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